文藝春秋の仕事

文藝春秋は変化を恐れず、むしろ歓迎する出版社です。
新風を巻き起こす「人」と「部署」をクローズアップします。

  • MISSION #01

    「八咫烏チーム」の壮大な実験

    阿部智里さんの和風ファンタジー「八咫烏シリーズ」が150万部を超えるまでには、さまざまな部署が「チーム」となっての試行錯誤がありました。「オール讀物」編集長の川田未穂はじめ7人が語る、文芸の仕事とは? 著者から出版志望の皆さんへのメッセージも!

  • MISSION #02

    “つづ井さん”と私

    累計50万部超のコミックエッセイ「つづ井さん」シリーズ。ネット発のコンテンツを書籍化するには、著者と編集者の信頼関係が不可欠でした。著者“つづ井さん”との7年をCREA局ライフスタイル出版部の白川恵吾が語ります。

  • MISSION #03

    文春ジャーナリズム
    の進む道

    なぜ「週刊文春」はスクープがとれるのか? 普通の若者ができる仕事なのか? 部数No.1の週刊誌として、デジタルシフトにも挑戦する「週刊文春」の思想と進む道を、編集局長・新谷学が明かします。

  • MISSION #04

    文春オンラインの
    「いま」と「これから」

    2017年1月にスタートした新しいメディア、文春オンライン。乱立するオンラインメディアにあって、ここにしかない「こだわり」とは? 竹田直弘編集長が“パワポ”で解説!