文藝春秋 採用採用案内2018

文藝春秋の仕事

業務

出版社といえば、編集者を思い浮かべがちですが、ひとり編集者だけでは書籍や雑誌が読者の手元に届くことはありません。
販売会社(取次)と配本部数を交渉し、書店に一冊でも多く並べる営業、
雑誌の特性を深く理解した上で、クライアントのニーズを最適な方法で表現する広告、
そして刊行物の広告宣伝や情報拡散、映像化等を推進する宣伝プロモーションと、
時代の流行に敏感に反応し商品を「売る」ための様々な部署があります。