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文藝春秋の仕事

書籍編集

突然ですが問題です。
『コンビニ人間』『羊と鋼の森』『私の消滅』『後妻業』『死神の浮力』『問題は英国ではない、EUなのだ』、これらの本に共通する点は?
ご存知の本もあったと思いますが、「2016年に文藝春秋が出した本」が正解です。年間に8万点(2015年)を超す新刊が出る昨今、
こうした多くの人に読まれ話題となる本を生み出すことが、書籍編集者の醍醐味です。
当社では、小説やノンフィクションはもちろん、翻訳書、ビジネス書、コミックエッセイまで多彩な書籍を刊行しています。