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Neo SOHO 2005 新世代建築家のワークスペース住宅。
2005年2月号 / 12月24日発売 / 定価580円(本体552円)
 main story
01_アトリエであり、ミュージアムであり、居住空間である!(小島一浩/C十A)
02_「内側を向いた縁側」という発想のワークスペース(青木淳建築計画事務所)
03_車と緑のために生まれたのは、ダイナミックなキャンチレバー(納谷建築設計事務所)
04_光の箱のなかに、ふたつのDenがある家(佐藤光彦建築設計事務所)
05_ワークスペースはハードなほうがいい(千葉学建築計画事務所)
06_デスクワークをしながら、愛犬と空間を共有する空中書斎(プラステイクー級建築士事務所)
07_事務所と住居の曖昧さから生まれた不思議な空間(棚瀬純孝)
08_段ボール箱から発想された直線的ゆらぎの空間(ISSHO)
09_住宅感覚で店舗を設計するという“逆転SOHO”の考え(bbr)
10_自然と一体化する、オーガニック・ワークハウス(駒田建築設計事務所)
11_白がもつ表情を最大限に生かしたニュートラルな空間(今永環境計画一級建築士事務所)
12_無駄のない暮らしとワークスペース、OMソーラーでつくる「古民家」がテーマ(伊礼智設計室)
13_モノヘの想い、色への想いを表現する、究極のショールーム(ラブアーキテクチャー)
14_対照的なふたつの生活空間を両立させた住宅の魅力(手塚建築研究所/池田昌弘建築研究所)
15_海のランドスケープが実現した究極のワークハウス(佐藤重徳アトリエ)
16_家族のぬくもりが伝わるスキップフロアと内側の窓(西田司十保坂猛)
建築ジャーナリスト馬場正尊「季節はずれの海岸移住計画1?」
9坪ハウス誌上コンペ結果発表!
鈴木理策が撮る、荒木信雄の住宅風景
column
イーストエンドの古ビルに滞在する建築家/「働き方研究家」的SOHO学
竪穴住居の土間が知的生産の場として復活/ぬくもりのワークスペースとは?
オフィスビル丸ごとリノベーション/中国最新SOHO事情!
second story
個性派集合住宅39物件!
special
フンデルトヴァッサー、過去から来た未来建築
異なる時間の組み合わせが織りなす“新”プリングル
seriesl
title window エロディ・ブシェーズ
title's best! マーク・ニューソン|ピッツァ|2004年ベスト3|ルツェルン
vroom vroom tribune 自動車新聞「ブーブー・トリビューン」
closet.  グラマラス・ダンディ
pick up title  「Neo」なもの
wheels, a go! go! メルセテス・ヘンツSLK350
roadside U.S.A. オハイオ(上)都築響一
talk to title アンドリュー・ロイド=ウェバー
title square「20世紀で最も不可解な男」が遺した「芸術」ほか
good buy
デジタルー眼レフ、これからのカタチ|クルマを操ることの悦び。マニュアルを選ぶという優越
すべてはドライバーのために。先進メカニズム満載のホンダ・レジェンド
モンブランの頂でまぶしく輝く、知性溢れる腕時計|都会に浮かぶ緑の島に住む贅沢
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