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自著を語る(本の話より)


このコーナーは『本の話』の特集や、特にセレクトした記事へのリンク一覧です。筆者が自作について書いたり、語った記事は『自著を語る』に、書評的な記事は『私はこう読んだ』にまとめてあります。
著者名インデックス
作品名インデックス
このリストは過去3カ月以内に格納された記事を新しい順に並べています。
本の話2010年9月号
  • 『信州てくてくおいしいもの探訪』について
    信州の自然が育む感動的なおいしさ   伊藤まさこ
  • 喬四郎 孤剣ノ望郷
    『蜘蛛(くも)の巣店(すだな)』 『おんなの仇討ち』『関八州流れ旅』について

    時代小説の愉しみを満載した新シリーズ   八木忠純
  • 『親ががんだとわかったら』について
    家族のピンチを乗り越える、 がん看病の副読本   はにわきみこ
  • 『I(アイ)ターン』について
    正論の時代にむけて   福澤徹三
  • 『東京江戸歩き』について
    「途中」の光景   金澤篤宏
  • 本の話2010年8月号
  • 『山本五十六の乾坤一擲』について
    真珠湾攻撃の八日前、山本五十六の打った大バクチとは?   鳥居 民
  • 『言葉はなぜ生まれたのか』 について
    ネガティブ研究者が解明する「人類進化最大の謎」   岡ノ谷一夫
  • 『ワンちゃん』について
    悲劇の悪循環   楊 逸
  • 『パッチワーク』について
    全ての乙女のためのデパートメントストアへようこそ   嶽本野ばら
  • 『もし顔を見るのも嫌な人間が上司になったら  ビジネスマン危機管理術』 について
    フライパンの上の豆   江上 剛
  • 『丸山眞男 人生の対話』について
    「教組」「丸山教団の法皇」と呼ばれた人   中野 雄
  • 本の話2010年7月号
  • 『今日を刻む時計 髪結い伊三次捕物余話』について
    毎回緊張感をもって書き続けていきたい   宇江佐真理
  • 『空白の叫び』上・中・下 について
    貫井作品の集大成となる、犯罪少年たちの肖像   貫井徳郎
  • 『ぼくらは海へ』について
    “巣立ち”の象徴を書きたかった   那須正幹
  • 『静けさを残して鳥たちは』について
    鳥たちと死者たちと   片山恭一
  • 『新・AV時代 悩ましき人々の群れ』について
    猥雑なアダルト業界の裏側にあるドラマを描く   本橋信宏
  • 『指揮官の決断――満州とアッツの将軍 樋口季一郎』について
    もう一つのユダヤ人救出劇   早坂 隆
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