文藝春秋
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トップ > 書籍ショールーム > 文春新書 ほか > 生命保険のカラクリ
岩瀬 大輔・著
すべての生命保険加入者、必読の1冊
掛け捨ては損なのか? 「一生涯の保険」は本当に必要か? など、セイホ会社の若き副社長が初めて明かす、生命保険の裏の裏
生命保険と聞くと、「どうせよくわからないし」と“判断停止”におちいる人も多いのでは? 住宅に次いで人生2番目に大きな買い物と言われる、生保の知られざる仕組みをわかりやすく説くのが本書です。「掛け捨ては本当に損なのか?」「一生涯の保障は必要か?」「保険は若いうちに入るべきか?」等々、生保の裏の裏を知って、賢い保険えらびに役立てて下さい。(HY)