トップ書籍ショールーム文藝春秋の学習参考書 未来を切り開く学力シリーズ本多式 中学英語マスター 速読長文
文藝春秋の学習参考書

ごく短い英文から500語レベルの入試長文まで
段階的にレベルアップ!


本多式 中学英語マスター 速読長文

東京都・千代田区立九段中等教育学校教諭
本多敏幸
(本多先生のWebサイト: http://homepage3.nifty.com/toshiyuki-honda/

この本の特長
1. 速く読む力なしに入試は乗り切れない
現在、中学3年生の英語の教科書1冊分の英文量は約2000語。一方、高校入試の平均英文量は約1000語。つまり入試では、教科書約半年分の英文をリスニングを除いた約40分の試験時間で読まなければならないことになります。英文を速く読む訓練なしに高校入試は乗り切れません。そこを訓練する唯一の問題集です。
2. 英文を日本語に訳さず直接理解
英文を速く読むためには、1文、1文日本語に訳してから理解するというこれまでのやり方ではダメです。英文を直接理解する方法をこの本では訓練します。
3. 1日30分、約20日間で完了
50語程度のごく短い英文からはじめて、500語レベルの公立高校の長文問題、最終的には公立トップ、私立上位校レベルまで無理なく到達できるように、段階を追ったトレーニングを実現しました。
4. 全体把握と部分把握を同時訓練
長文読解の問題は2つに大別されます。すなわち、大意を把握する問題と、長文の中から必要な情報を素早く見つける問題です。この問題集では、長文のあとにそれぞれの問題を1問ずつ配置し、そのコツを体得できるようになっています。

この本の使い方
この本の使い方(画像1画像2画像3画像4
さらにくわしい使い方については、「よくある質問」をご覧ください。
この本のデータ、価格、注文申込みはこちらをご覧ください。
コーナートップ
よくある質問(FAQ)
 ラインナップ
中学数学基礎篇
方程式と関数
図形
確率・統計と総まとめ
入試実践
中学英語反復基礎
速読長文
短文英単語
中学国語基礎篇
図でわかる中学理科
中学生からの勉強法