トップ書籍ショールーム文藝春秋の学習参考書 未来を切り開く学力シリーズ中学数学発展篇 図形 改訂新版
文藝春秋の学習参考書

小学校〜中3の図形分野をすべてカバー
入試で5割を占める図形が得意分野に!


中学数学発展篇 図形 改訂新版

Z会進学教室指導室長
橋野 篤
(橋野先生のWebサイト: http://is.bb4u.ne.jp/~math/

この本の特長
1. 図形は入試の5割を占める
この本の著者、Z会進学教室の橋野先生は、全国の高校の入試問題に目を通しています。そこから得た結論は、入試問題の半分は、図形に関係する問題だということでした。ところが学校では、図形の重要な分野はおもに中3で学ぶようになっており、入試までに終わらないケースもあります。小学校の図形から始めて、入試レベルまで段階を追って学べる図形専門の問題集がずっと待ち望まれてきました。
2.『小河式プリント 中学数学基礎篇』と『中学数学発展篇』計5冊で1セット
『小河式プリント 中学数学基礎篇』は小学校の算数から中学の一次方程式までをカバー。『中学数学発展篇』の『方程式と関数』ではそれ以降の数量分野を、『図形』では中3までの図形分野を、『確率・統計と総まとめ』で残りの分野を習得します。仕上げに『入試実践』でこれらの融合問題に対応します。5冊セットで「家庭学習だけで基礎から上位校合格へ到達できる」シリーズです。
3. つまずいたら戻る「復習チェック」
数学はつみあげの教科です。新しい単元の説明を読んでも理解できないのは、以前学んだ内容を忘れているからです。この問題集では、新しい単元を学ぶ際に必要な土台となる基礎の内容を、戻って学習できるようになっています。
4. わかりやすい説明、くわしい解答
自学自習できるように、説明はできるだけわかりやすく、解答はできるだけくわしく書きました。

この本の使い方
さらにくわしい使い方については、「よくある質問」をご覧ください。
この本のデータ、価格、注文申込みはこちらをご覧ください。
コーナートップ
よくある質問(FAQ)
 ラインナップ
中学数学基礎篇
方程式と関数
図形
確率・統計と総まとめ
入試実践
中学英語反復基礎
速読長文
短文英単語
中学国語基礎篇
図でわかる中学理科
中学生からの勉強法